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【2021年9月】しまうまプリントの年賀状の割引クーポン まとめ

しまうまプリントの年賀状クーポンまとめ

2022年は寅年(とらどし)!しまうまプリントの年賀状のクーポンをまとめ!2022年の年賀状は、しまうまプリントの割引クーポンを使って「安く」「早く」「高品質」な年賀ハガキを印刷してみませんか。

しまうまプリントは、豊富なテンプレートの中からデザインを選べるので、パソコン操作が苦手な方でもオリジナリティあふれるデザインが簡単に作成できます。また宛名印刷も送料も無料!早割を利用すれば驚くほどお得に年賀状が作れます。

【2022年】しまうまプリントの年賀状クーポン・割引情報

2022年のしまうまプリント年賀状のクーポン

2021年7月現在、2022年 (寅年)の年賀状のクーポン・割引情報はまだ公開されておりません。公式情報によると、2021年10月から公開予定とのことです。つまり、10月以降に「寅年の年賀状デザイン」「今年の印刷料金」「お得な早割キャンペーンの詳細」が分かるということになります。

しかしながら、おそらく昨年(2021年)までの「料金」や「早割の割引額」は大きく変わらないとToreruYoでは推測しております。年賀状の予算などを決める上で費用を見積もりたい人は、こちらの「昨年までの料金詳細」を参考に考えてみると良いでしょう。

【参考】昨年(2021年)の年賀状クーポン・割引情報

参考までに昨年度(2021年)に行われた年賀状の割引情報を掲載します。やはり早割の割引額がめちゃくちゃ魅力的ですよね。今年もしまうまプリントで作ろうと思っている人は、少し早めに準備をして早割利用で44%~60%OFFでの印刷をおすすめします。

年賀状 早割キャンペーン (1)
販売開始〜2020年12月頃まで
年賀状プリントの早期注文キャンペーン
特典:60%OFF
・写真仕上げ:70円/枚 → 29円/枚
・印刷仕上げ:30円/枚 → 13円/枚
年賀状 早割キャンペーン(2)
2020年12月以降〜12月28日頃まで
年賀状プリントの早期注文キャンペーン
特典:46%OFF
・写真仕上げ:70円/枚 → 38円/枚
・印刷仕上げ:30円/枚 → 16円/枚
ToreruYo管理人
昨年のしまうまプリントの早割は、注文する時期で割引率が変わりました。注文開始の10月から12月頃までは60%OFF、12月以降は48%OFFとなっています。

今年の早割も早く注文した方がお得になると予想しています

しまうまプリントの年賀状の料金体系

料金
(a) 基本料金 初回:1980円 (税抜)
2回目以降:600円 (税抜)
(b) 印刷代 印刷仕上げ:1枚30円 (税抜)
写真仕上げ:1枚70円 (税抜)
(c) はがき代 1枚63円(税込)
割引情報 早割 46%〜60%
※印刷代にのみ適用
送料 無料
宛名印刷 無料
投函代行 無料 ※オプション
納期 11月上旬から開始 (通常4営業日前後)
支払い方法
クレジットカード(手数料無料)
代引引換
※手数料あり(1000円以上:300円、未満:400円)
コンビニ払い
※手数料あり(1000円以上:200円、未満:250円)

※表中の料金は2020年度(2021年丑年)の料金になります。

お支払い費用は、基本料金+印刷代+はがき代

しまうまプリントの年賀状料金は、上記表の「(a)基本料金+(b)印刷代+(c)はがき代」で計算されます。たとえ発注枚数が少なくても、基本料金(初回:税抜1,980円、2回目:税抜600円)が発生するので注意しましょう。

(例)しまうまプリントで50枚を印刷仕上げで発注した場合 ※1回目

内訳
(a) 基本料金 税込2,178円
(b) 印刷代
※早割なし
税込1,650円
(印刷1部30円×50枚)
(c) はがき代 税込3,150円
(ハガキ1枚63円×50枚)
合計費用
税込6,978円
ToreruYo管理人
実際には、(b)の料金に早割が適用されて約60%OFFになるはずよ。(税込1,650円 → 60%OFFで税込990円)

このように早割は非常に割引率が高くて魅力的ですが、合計費用ではなく、(b)の印刷料金に適用されないので注意が必要です。逆に言うと、印刷を「印刷仕上げ(1枚30円)」ではなく「写真仕上げ(1枚70円)」にしたい人は、印刷代金も高くなりますので、その分早割りの印刷代割引がお得になります!

補足(1):基本料金とは?

お悩みママ
年賀状を注文すると必ずかかる「基本料金」とは何なのかしら…?

しまうまプリントの年賀状は本当に安くて助かるけど、「基本料金」は具体的にどんな費用なの?

ToreruYo管理人
しまうまプリントの年賀状の「基本料金」とは、いわゆるサービス利用料のことですね。印刷枚数に関わらず、決められた料金(初回:1,980円、2回目以降:600円)が費用として必ずかかります。

初回は1,980円(税抜)少し高いですが、2回目以降は600円(税抜)と安くなります。初回の年賀状注文から、さらに追加注文したい人にとっては2回目が安いのは嬉しいですよね!(それでも、追加注文が無いように1回目で少し枚数に余裕をもたせて注文するのがおすすめです!)

余談ですが、しまうまプリントは、年賀状システムのクオリティが非常に高かったり、ユーザーサーポートの対応も非常に素晴らしかったりするので、基本料金は妥当な料金だと個人的には思います。基本料金がかかっていても、総合的な観点で、業界トップクラスの、年賀状コストパフォーマンスがあると考えています。(配送料や宛名印刷が無料ですしね)

補足(2):早割とは?早割は印刷料金にしか適用されないて本当?

しまうまプリントの年賀状の早割は、「早く注文した方限定で印刷料金が安くなるキャンペーン」のことです。すでに上述しましたが、10月〜12月にかけて注文すると印刷料金が約46%〜60%ほど割引されます。この表にのように、昨年度の早割キャンペーンは注文日が早ければ早いほど割引率が大きかったです。

非常にお得なキャンペーンなのは間違いありませんが、このシュミレーションのように印刷料金しか適用されないのでご注意ください。「ハガキ代」や「基本料金」は早割キャンペーン適用外ということです

しまうまプリントで年賀状を作るべき3つの理由

(1)しまうまプリントの年賀状は送料無料!

しまうまプリントの年賀状印刷は、業界トップクラスの安さにも関わらず「送料無料」です。条件は一切なしの「送料無料」になります。沖縄から北海道の日本全国、注文枚数が少なくても送料は一切かかりません。コストパフォーマンスを重視している人にはとても嬉しいですよね。

(2) 宛名印刷や投函代行も無料!

しまうまプリントの年賀状は「宛名印刷」や「投函代行」も無料です。

宛名印刷は、PCサイトとスマホアプリの両方から無料で行えます。また「宛名印刷をするハガキ」と「宛名印刷をしないハガキ」を一緒に注文することも可能です。(ToreruYo管理人的には、何枚かは予備で宛名印刷をしてない年賀状を持っておきたいタイプなので非常に嬉しいシステムです)

また「投函代行」も無料となっています。投函代行とは、しまうまプリントが、宛名印刷をした年賀状を直接ポストに投函することです。通常は「(1) 注文者が年賀状を受け取る → (2) 注文者がポスト投函をする」という必要があるのですが、投函代行をすればその必要なく、直接相手に届けることができるのです!

しかも無料なのが素晴らしいですよね。

(3) 豊富なデザインと分かりやすいシステム!

ネットで年賀状を作ると「他の人とデザインが被ってしまうのではないか」という不安を持たれている人もいるかと思います。

ですが、ご安心ください。しまうまプリントはデザインのバリエーションが非常に豊富です。昨年の丑年のものは約837種類のデザインから選ぶことが可能でした。また、洗練されたシステムで初心者でも簡単に。オリジナルの写真を入れたり、文字(テキスト )を入れたりすることもできます。

2021年度の年賀状デザイン例
※2021年度のしまうまプリント年賀状のデザイン例

デザインや操作に不安がある人は、騙されたと思ってぜひ1度しまうまプリントを使ってみることをおすすめします。

まとめ

繰り返しになりますが、しまうまプリントの年賀状は、非常にコストパフォーマンスが高いです。

その上、本記事で紹介した年賀状クーポンや割引情報を活用すれば、間違いなくお得に年賀状を作ることが可能です。

しまうまプリントの年賀状は、特に「早割キャンペーン」が非常にお得になりますので、ぜひ検討している人はキャンペーン期間中の注文をおすすめします。